ライン。
1月30日(土)・31日(日)

 ふあー! 一月半ぶりぐらいの麻雀!
と言うわけで、土日は麻雀でした、日曜は寝てました。
24時スタートでーって思ってたけど、若干早まってすいません。
本当はこういうのできるだけきっちりやっておきたいんですけどね!
まあ、どうしても前後しちゃうことはあるので許して欲しいものです。


 とりあえず全部で6半荘、俺は内5半荘入ったかな?
体力的にと言うか、集中力的に途中で一回抜けるのはありかなー。
とは思うけど、まあ、打つだけなら別段問題ないんですけどもね。
ちなみに今回はトップ3回、2位が2回とマイナス無しの麻雀。
堅実的な打ち回しって言うのはやっぱり大事だなーって言う感じ。
AVGをちゃんと出す事が出来るからこそ底力がつくわけだからね!
みたいな感じですが…まあできれば全局トップが良いですよね。


 ちなみにスコアは5半荘で+96ぐらい。
5半荘目はスコア的には0だけど一応30000点overしてたし。
ウマさえあれば…とりあえず+にはなるんだけれども…。
でもウマはいつも考えて無いしこれからも考えないです、はい。
と言うわけでまー、細かいことはmixiに書いたのでそっち参照で!
ま、色々な人と麻雀打つ方がやっぱ経験になると思います、はい。
そんなわけでお疲れ様でした、早く次やれると良いものです。


1月29日(金)

 DTB外伝1話見た、面白かった。
って言うか流星の双子はなかったんや…。
どう考えてもこっちの方が本編っぽかったんだが…。
どういうこっちゃねん、銀ちゃん可愛すぎやねん。


 って言うか銀ちゃんヒロインしすぎ!
奥さん、ってちょっと無理あるだろー!
って言う気はするけど、それがまた良いんですよね!
後帽子買って貰った時のありがとう、とか超可愛かった。
んー…まあ蘇芳もあれはあれで可愛いとは思うんだけどね。
でもやっぱりというか、ベクトルが違うから難しい所だなぁ。
銀ちゃんのも、蘇芳のも、結局の所言葉としては可愛い、だし。
キュート、とプリティー、の違いみたいなもんなんだろうか?


 とりあえず黒さんに嫉妬しまくりの1話でした。
まじもー、黒さんがうらやましくて仕方がないレベルだわ!
俺にも銀ちゃんぎゅーってさせてくれよ! まじで! ほんとに!


1月27日(水)・28日(木)

 昨日から恋愛サーキュレーションフルループでござる…。
なんという悩殺曲…なでこかわいいよなでこ…可愛すぎるよなでこ…。
と言う方向性、他のキャラのキャラソンも全然良いんですけどねー。
なでこの場合はなんて言うかキャッチーな可愛さが酷くあると言うか!
とりあえず100回ループしてから色々と考えるべきだった。


■ マガジン 第08号


・エデンの檻


 なるほど、巨体を支える為に骨を犠牲にしてたからか…。
と言うわけで今回はちゃんとした形で動物を撃退できたわけで。
なんて言うかこれまで逃げるしか手がなかった皆に取っては、
大きな一歩だったんじゃないかなぁ…って言うのはその通りか。


・我間乱


 魂隠の新しく出てきた奴より、無楽の方がよっぽど役者だなぁ。
武芸者として無楽の方がよっぽど上、って言う気がするのは良かった。
ただあの演出は…ハンターのパク…いやなんでもない、なんでもない。
しかし我間は修行から戻って随分と強くなったなぁ…師が良かったのか。


・ネギま


 相変わらず龍宮は強かったけどー。
なんて言うか龍宮は修行のシーンがないんだよなー。
だから読者的には前のままの強さって感じなんだけどなぁ。
楓とか刹那はそういう意味じゃ強さがはっきりわかるのに。
で、とりあえずのどかが大分標的にされてるっぽい雰囲気。
確かにのどかのアーティファクトが敵さんにとっちゃ一番怖いからか。
自分たちがやろうとしてる事、それを防ぐ方法、すべて判るわけで…。
そう考えたら確かに、のどかから潰すのが得策ではあるわけで…。
ちなみに最後の魔法はなんなんですかね、消すだけとは思えないけど。
って言うか消すだけならあんな御大層なもの必要なさそうだけど。
その辺も含めて先の説明まちかぁ…。


1月25日(月)・26日(火)

 そう言えばエウレカの劇場版観た。
以外や以外、結構普通に面白かったんだけど…。
まあ、なんて言うか随分とパラレル設定だったけど。
その辺は仕方ないかなぁ…設定自体も随分変わってたし。
とは言ってもアプローチが違うだけで、根底は同じだったので、
そういう意味じゃエウレカセブン、って言うものとしては良かった。
と、そういう感想を下さざるを得ないかなぁ、っていう感じでした。


 ちなみにハップが若干クソ野郎になってたんですが…。
まあでも、エウレカやホランドを疑うのも良く分かるんですけどね。
本当にエウレカが自分たちを救うためのキーなのか、それが判らない。
何せ自分自身は時限爆弾をずっと抱えてる状態なわけだから…。
それが果たしてエウレカで本当に解除されるのかどうか…。
それが判らないんだから確かめたくなるのも良く分かる。
でもなぁ…だからつってハップだけを悪者にして欲しくなかったなぁ。
一応アニメ版のハップは、両方の中間的な存在なわけで…。
嫌いなキャラじゃなかったからなぁ。


 でもやっぱり、少年と少女の物語は大事だって事を再認識したわ。
やっぱりさー、小難しいことっていうのを一切合切考えないで良い。
それこそが見てて、読んでて熱くなるひとつの要因なんじゃないかな。
なんだろう、青年が主人公だったら出てくる色々なしがらみとかさ。
子供…少年だったらそんなのは全く考えなくて良いんだよね、とりあえず。
ただがむしゃらにヒロインを助けたいから、だからぶつかっていく。
その心が良いんだよなぁ…青年だとこうはいかないからさー。
そういう意味じゃレントンとエウレカの恋物語は良かった。
世界を救うためじゃなくて、世界を救うことなんてただの副産物。
でもそれで良いし、そうあるべきなんだよね、ヒロイックストーリーって。
ちなみにコーダが一番良いポジションだったと思う、ばばぁのくせに!


■ ジャンプ 第07号


・バクマン。


 タントがどうとかより、今回は中井の話かなぁ…。
うーん、まあ中井さんは色々ダメな人だとは思うんだけど。
漫画に対する情熱はやっぱり持ってる人ってのはあるから…。
これでくじけずに再起して欲しいなぁ…とは思う所もあるし。
難しいね、でも蒼樹嬢に関わっては欲しくない部分はあるけど!
ちなみにタントはやっぱりあんまり評価は良くないっぽいですね。
多分こういう作品は高木には向いてないんじゃないかな的な展開。


・HUNTER×HUNTER


 コムギとの軍儀での戦いがよもやこんな形で発現するとは…。
どうなんだろうなぁ、コムギとのあのやりとりがなかったら、
もしかしたらまだネテロの方が優位だったのかもしれないけど…。
こうなってしまってはもうなんかネテロに勝ち目がないよなぁ。
って言うか元々、ネテロが王倒してしまったら意味ないしな!
そう考えたら仕方がないんだけど…でも怒りのネテロは良かったな。


1月24日(日)

 そういや相変わらずぼちぼちですがゲームもやってます。
とりあえず名作と名高い車輪を終わらせようとしてるんですが!
気がつけば小説読んでた…とかなんかそんな感じございました…。
と言ってもまあ、一応ぼちぼちは進めてるんですよ、ぼちぼちは。
でもなんて言うか車輪ちょっと構成がわかりにくいですよね、これ。
三章ぐらいまで進んだけど、人間関係が良く判らなかったりするし。
とりあえず1クリアしてみるまで謎い所が多いかもしれない。


 とりあえず樋口ケンと姉の関係が判らないと言うか。
いや、ある程度判るんだけどその姉は今どうなってるのか。
それと二人の父親は…この村に残ってる監察対象と父親の関わりは。
とか、そういう謎が結構多いんで、読んでる分には面白いんですがー…。
さりとてやはり絵が若干古めかしいのが勿体無いと言うかー…。
でもこれ前も書いたかもしれんけど東鳩2と同じぐらいなんだよなぁ。
そう考えたらそれほど今とCGレベル変わらないような気がするんだけど。
うーん…ま、その辺は目を瞑って読んで行くのが一番良いと思いますが。


太陽の坐る場所 辻村 深月


 大分前に買ってあったけど、今やっと読んだ辻村深月の作品。
子供だった高校時代と、28歳になった今を描いたエンタメ作品。
…一応ミステリーとは銘打ってはあるみたいなんだけどなぁ、
やっぱ読んでみたらどちらかと言えばエンタメだったかなーと。
いや、バカにしてるとかじゃなくて、普通に面白かったんだけどね。
なんて言うか、ミステリー、と思って読むよりエンタメと思って読む。
その方が読む方が面白いかなぁ、っていう感じの作品でした。


 ちなみに構成自体は読みやすかったし、
確かに名前遊びとかも取り入れてあるからなぁ…。
そういう意味じゃミステリーの要素もあったのかもしれない。
でも本編は男女と言うか…人間の関係性を描いた作品だった。
なので、エンタメに少しのミステリを取り入れたってのがしっくり。
ただ、若干男には判りづらいドロドロした感情は入ってたから、
その辺を割り切って読まないとしんどい部分はあるかもしれない。


1月23日(土)

 あ、そういや免許の更新早々に終わらせておきました。
なんて言うか並ばなきゃいけないからやっぱり面倒だったな…。
とは言えやらないと俺の田舎ライフの移動手段が消えてしまうわけで。
とりあえず半日かけてでもやらないといけないんだよなーって言う。


 そういやICチップ? 埋め込み型になったっぽいですけど。
厚さがちょっと厚くなったかなぁ…って感じぐらいだったかなー。
紙より若干プラ寄りになってたから個人的には良かったです、はい。
なんか紙だとどうも折れ曲がったりするのが気分的に…。
いや、折れ曲がるような使い方はしないんですけどね?


 ただこれ、情報うんちゃらのせいで本籍消されたのがだるい。
俺本籍が今住んでる所と全く違う所になってるんですけどもね。
そっちに一回も済んだ事がないんで、住所さっぱり覚えてないんですよ。
なもんでこれまで本籍書く時は免許証見て書いてたんですけどー。
それが使えなくなると覚えないといけないんだろうか…ううむ。
ちゃんと確認出来るマシーンが書く場所にあるとは限らないし。
困ったものですなぁ…個人的には本籍も書いておいて欲しかった。


1月22日(金)

 そういやけいおんDVD・BD特典の14話みました。
なんて言うか本編と同じ相変わらずのテンポで良かったかなー。
やっぱりDVDとかBDはこの路線で売って行くべきだと思う。
ま、別に特別話だけが特典ってわけでもないと思うけど。


 ちなみに14話はライブハウスに初めて行く話でした。
バンド組んで初めてのライブハウス、そこで五人がやる。
まあ、バンドグループならなんて言うか通るべき道なのかなー。
実際の所それがどうなのかってのは判らんのですけれども…。
多分新人がああやっていきなり場に溶け込むのは無理だろうなぁ。
って言う事だけは見てて理解できた…という方向性で一つ。


 まあ、欲をいえば新曲追加あれば良かったなぁ。
どうせならせっかくのライブハウス、新曲でしめて欲しかった…。
とは思うけど、まあ良く考えたらたかが特典映像にそこまでするのか?
って考えたら、コストパフォーマンス的に無理だよなぁ、って話だった。
でもそのぐらい気合入れてくれてたら疑いようもなく最強だったのにな!
ちなみに憂ちゃんと純ちゃんのバンド加入はまだですかね?
梓と憂と純のトリオでいいじゃん! 何が出来るか判らんけど!


 と言うわけでまあ良かったです。
どちらかと言えば2期との幕間みたいな感じでしたが。
2期が決定してるからこその構成だったような気はするかなー。
とりあえず2期までの繋ぎとしては良かったんじゃないかな!
って感じの14話でした。

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