夏だからですかね…夏で梅雨だからですか。
なんかやる気があんまり出ないのでだらだらしてる日が多いです。
クレゲ行きたいっちゃ行きたいんですが、頻繁に行くと結構お金がキツいし。
動画とかでも撮って、Youtubeで収益でもあげられれば良いんですけどねー。
いかんせん地方の民だと行けるお店が限られてるってのがちょっとなーと。
最近気づいたんですがってかまあ去年もその前も気づいてたんですが。
俺の部屋のエアコン、冷房あんまり効かないなーって…。
HITATCHIのですゆえ、そこまでダメなやつでもないと思うんですが、
どうもすんごい温度低い設定でもなんかあんまり涼しくないんですよね。
まー多分色んな要素があってそうなってる気がしますけど。
まず大きいのは家が古い事ですか。
家が古いとどうしても気密性が低いっぽいので、涼しさを維持できない。
特に隙間が! って判るほどではなくても、気体はスッカスカだったりしますし。
この辺はもう築年数行ってるとどうしようもない部分はあるとは思いますけど…。
それにしてもなーって感じですね、直しようがない。
それから朝とかだとゴリゴリに陽射しが当たる事とか。
これはまー別に他の家でもありうることなので、そこまで関係あるんか判りませんが…。
いや関係はあるでしょうけど、そのぐらいはエアコン側さんも織り込み済みでは。
って思うので、なんかこう室外機とかに陽射しよけした方が良いんですかね?
自作で陽射しよけ作ろうかな…でも下手に作ると台風で飛んでいく出来だとなぁ。
って思って中々作るのも億劫なんですよね。
後は純粋に設置施工があんまり良くないか。
いやーなんか明らかにドレンホースの為の穴とか、ホース径より穴のがデカいんですよね。
前からあいてた穴を利用してるんだと思いますが、せめてなんかこうホース径になるまで埋めたりとか。
埋めるっていうか何ていうんですかね、あのパッキンみたいなので塞ぐぐらいするもんじゃないのかと。
自分で適当になんか埋めたら良い気もしますが、なんかそう言うの含めて設置が甘そうと言うか。
そう言うのもあるので、なんかこう冷房効きづらくて部屋にいると暑くてしゃーないんですよね。
ま、古い家なのでそれが一番問題なんだだろうなーとは思ってますが。
なんかそのせいか最近だるくてだるくてもうダメですよこれ…。
先週末は今年から新規で任期が回ってきた草刈りでした。
普段の地区の草刈りとは違って、別の区域にまで出張すると言うか…。
何ていうのかな、用水路として使ってる水の出どころ? みたいな所まで行く感じの。
要は川からの取水口付近の水路を整備する、みたいな感じなんですけど。
いや、これがまたしんどかったです。
一応今回ですでに2回目なんですけど…。
夏だからっていうのもありますが、何よりほぼ全面法面なんですよね、草刈りの場所が。
なだらかな傾斜ならまだしも、かなり傾度キツくてめちゃくちゃ草刈りしにくい。
しかも結構な距離があるし、なるべく水路に草を落としちゃいけない。
ってなってるもんだからほーんとしんどい…汗だくの上に常にこける危険性。
夏場にやるもんじゃねーよこんなの、って思いながらやるわけですが、
草がアホみたいに伸びるのが夏場なんですよね…自然ってクソ。
しかも話してると、任期4年なんですが、次回すところがもういないらしく。
地区から2人、それと役職みたいな感じで2人だす必要があるみたいですが、
俺が所属してる地区でこの行事に参加出来る(したくはないけど)のが現在4家。
前まではもう1家あったんですが、田んぼを全部売り払って農家脱却しちゃいました。
なので4家…厳密にはもう2~3家あるっちゃーあると思うんですが。
そこにはなぜか話がいかないので(多分なんか揉め事があるんでしょうな)、
実質上4家、そんで必要人数最低3(役職が違う地区で受けてもらえればだけど)、
ってなるとつまり俺は任期4年とは名ばかりの、行事なくなるか農家増えるまでエンドレス。
っていう事らしく…終わってんな! おい! って感じですよね。
ま、現状ね、農家継ぐ若者なんてものはほぼ存在してないですし。
そうなる今年齢をおして出てる人が動けなくなった時、ただ作業人数は減るだけ。
残った人数で回したくても、もはや不足してるので休めないって事になるわけですね。
そもsも農家なんて新規で増えるわけないですからね、このご時世。
昔のシステムのまま農家の人数が維持出来ると思ってるのがおかしいんですよ。
変えていかなきゃいけないと思うんですが、じゃあ変えるにしても…って感じですし。
どーなんですかね…どうしようもない気がしますけども。
今回はぼちぼちですが零式やってます。
まあ、基本的に野良でやってるので進捗はさほどではないです…。
1層に関しては一応初週だったかにクリアはしたんですけど…。
2層に取り掛かるまでにちょっと草刈りとかリアル行事でやる気がでなくて。
しばらく1層だけクリアしてた感じした。
ちなみにほぼエレメンタル以外のDCに出向いてやってます。
エレメンタルは無理、もう英語募集しかほとんど立ってないので。
どうしようもないものをプレイヤー側の手でどうにかしようとするのは無謀也。
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カテゴリー: ネトゲ
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タグ: FF14, 天獄篇, 零式
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すでにパッチ7.0待ちですね! はい!
って言いたいところですけど、まあまだ24人レイドとかありますけどね。
パッチの間隔伸びてるので7.0は結構まだ遠いんじゃないかなと…。
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Blog再スタートしてすぐにこんなタイトルかよー。
って感じではありますが、この6月30日をもって、スクスタがサービス終了致しました。
あしかけ3年ぐらいでしたっけ…まあ…どうなのかな、あんまり長くはないと思いますけど。
実際の所、色んな所で書いてますが、音ゲとしての音ゲはもうキツいと思うんですよね。
それこそ、圧倒的なノウハウ(技術力)をもってる開発がやるか、
別のプラットフォームで圧倒的な支持があるものが題材か、ぐらいなのかなと。
別のプラットフォーム云々、これはまーアニメだとかそう言う意味ではあんまりないです。
ぶっちゃけボカロですかね、ソシャゲとかアニメとか全く関係なく常に支持率があると言うか。
で、結局スクスタの何がダメだったのか。
これはもう圧倒的にわかりやすく書くと、恐らく2つあると思いまして。
その1つが、開発側がゲームのシステムを簡単に伝える努力を怠ってたこと。
もう1つは、基本的にファンサービスを目的としてるゲームにおいてやってはいけない、
ストーリー上でキャラクター同士を外部ライターが勝手に争わせた事かなと思います。
まー技術面に関しても少しあるかな、って思いますがそれはまあおいとくとして。
致命的なのは結局この2つかなぁ、って気はしますね。
1つ目、システムを判りやすくプレイヤーに伝えてないこと。
これはね、まあ単純に運営側の努力不足なだけだと思いますよ。
ただもう一つは、当時と言うか何故か良く言われてた、タップ成功してるのに失敗するって所。
このゲーム、タップを成功しても防御が成功してるだけっていうのを周知しないとダメで…。
成功していく事で要するに相手の攻撃をガードしつづけて削られる度合いを下げる。
失敗すればそりゃ一杯ダメージ食らう、っていうのが基本のシステムなんですよ。
だからそこさえ理解してしまえばどうしてユニットを強化するのか、属性を合わせるのか。
そう言う部分が理解できるんですが、そこをあんまり合理的に説明しなかったのがまずマイナス。
それ以前の音ゲ勢にとっては、例えURを並べてなくても音ゲを成功させてればクリア可能である。
まあそもそもそれ自体が音ゲ界隈の勝手なシステム前提なんじゃないかとは思うんですけど、
とは言え視覚的にもプレイ的にもやっぱタップ成功し続けてるのに…ってのは確かにあって。
そこをしっかりと前提である事を伝え続けなきゃダメだったんじゃないかなーってのはありますね。
まあ、当時なんかやたらとアンチっぽいのがそこをネガティブに宣伝してたのもあると思いますけどね。
いや…ソシャゲなんだからユニット強化システムでクリア率やスコア上がるのは別に普通だろと…。
若干そう思いますが、まあガチの音ゲーマーからすると許せないシステムみたいでしたね。
じゃあゲーセン救うためにビーマニ連コしてなさいよって思うところはありますが…。
ただこれ、判っちゃえば別にそう難しいシステムでもなかったんですよね。
強化して体力の合計を増やしていって、なるべく曲を通してダメージ食らっても耐えられるようにする。
別にそれってRPGとかじゃ当たり前のことで、レベル上げてHP増やしてってのと変わんないですし。
相手の攻撃属性に合わせて弱点にならないように編成するとか、ぶっちゃけそんだけの事ですよ。
なのにやたらとその辺をネガティブに宣伝する奴って結構いましたからね。
別にこんなの少し触ればどうすればいいかなんか判るだろうに。
ただ、考えてプレイするのが面倒くさい層ってのは多分思ってる以上に居るんでしょうね。
最もこの手のゲーム程度のものを考えてやるのがイヤってのもあるとは思いますけど。
もひとつ、ストーリーに関して。
いわゆる2ndでの炎上問題ですね。
これはね…まあ上でも書いたんですけど、ラブライブに限らずアイドルものってキャラゲーですよね。
で、そう言う作品っていうのは、キャラクターそれぞれにそれなりのファンが居る、これが大前提。
にもかかわらず、ストーリー中で特定のキャラクターが悪者になる、されるように描いてしまう。
これって正直ライターのモラルの問題も大きいんじゃないかと思うんですよね…。
普通に考えて自分が推してるキャラが裏切りものだったらいやでしょw
と言うかそう言う作品じゃないんですよ、この手の作品って言うのは。
例えば推しの子で有馬かながB小町裏切って抜けて別のグループに加入して、
そっちでB小町散々けなしたりしてたらそれってどうなのってなるでしょ。
ストーリー的にはともかく、有馬かなのファンにとってはやっぱそれは違うでしょ。
そこを無視して特定のキャラクタにーその重荷を勝手に負わせたのがまず間違いですよ。
当たり前ですが、自分が好きなキャラがそんな状態に陥ってほしくないでしょ。
しかもそれをやったのがGOD、いわゆる公野櫻子先生っていう産みの親ならともかく…。
外部のライターでしょ…もちろんこの方が別に全く力量がなかったとかは思いませんけど。
ただ、ラブライブっていう作品で、その諍いや裏切りみたいなのをゴリゴリに掘り下げても、
誰も特しないし、なんならゆるい百合でって思ってる人に受け入れられるわけないんですよ。
なんで外部の人にさ、自分の好きなキャラクターが貶められなきゃなんないのよ。
ってなりますよね…。
ただ、このライターさんがやりたかったこと自体は判らなくはないんですよ。
要するに単純明快、雨降って地固まる…ってのをストーリー上で描きたかった。
そのためには一度、誰かが裏切ったり、敵側として発破をかけたりする必要があった。
まあ…まあね、全体図を見たらそりゃそうなのかもなーって思うんですけど。
でもそこで自分の推しキャラがその立場に抜擢されたらイヤでしょうよ…。
そこ、つまりそういったファンサービスゲーとしてのファンの目線が足りてないと言うか、
そこを理解しないまま雨降って地固まるをするためにああいうストーリーにしてしまった。
っていうのが、結局力量云々関係なしに問題だったんじゃねーかなぁ、って思います。
まーこれね、いろんなテキストを読む人間なら何となくそうだろうなって判るし。
その先にカタルシスの解放をちゃんと描いてくれるんだろうな? ってわかりますけど。
そうじゃない人にとってはもう自分の好きなキャラが悪者にされてるだけじゃんって。
なりますよね、なりませんか? なりますよ。
で、最後になりますが3D関係。
これはね、正直まあ仕方ない部分は多分にあると思ってます。
あのさ、皆大手の3D技術、ノウハウがどの開発にもあると思ってない?
特にサイゲが3Dソシャゲとかリリース簡単にするから錯覚してる気がしますけど、
普通のスマホソシャゲの制作会社に3Dモーションのキャプチャースタジオなんかないですよw
当然、元々2Dメインで作ってた会社のスタッフに、細やかな3D操作を出来るノウハウをもったスタッフ。
ってのが居るわけがない…もちろんだから許せ、ってわけではないですけど。
だからちょっとそう言う風にサイゲと比較して云々ってのはどうかなーってのはありますね。
だってサイゲ自社のアニメスタジオもモーションキャプチャースタジオももってるでしょ。
当然3dに強いスタッフだって揃えてるわけで…それと比較するのはどうかなと。
後はプロセカですかね。
あそこ振り付けプロ集団使ってるでしょ。
いやラブライブもプロの振付師さん居るのはそうですけど、
ラブライブとかの場合ってどうしても人間(しかもダンスをやったことがない可能性もある)の限界。
それを無視することって言うのは出来ないわけで…リアルライブに反映される部分がありますしね。
でもボーカロイドってツレがMMDやってますけど、そんなのあんまり関係ないんですよね。
いや、関係ないとは言いませんけど、この振り方は体の使い方的に厳しいんじゃねーかな…。
ってのでも要するに踊らせることが出来たりするわけですよ…リアルに反映させなきゃそれで良いし。
だからさ、プロの集団が人間の体力の限界を無視した振り付けをしても良いと言うのであれば、
やっぱそれはそれだけ見栄えが良いものが出来るってのはあるんじゃないかなって気はしますね。
だからなーちょっと時期的に比べる対象がおかしかったって部分はある気はしますね。
まあ、それ込みでリリースタイミングの問題があったとは思いますけど。
もっともっと早く3Dに移行しておけばもうちょっと言われなくても済んだかなって。
さて、まあここまで色々あんまり良くなかった点を書いてきましたが。
URのカードイラストに関しては今後も続けてほしいぐらい良かったと思ってますよ。
きらきらした感じとか、可愛く書いてやろう! っていう意気込みがしっかり伝わってきてたし。
どのイラストカードも良かったので、そこだけとってみたら俺としては全然文句なかったです。
ファンサービスゲーだからそれで良いのでは? って気はしますけどね。
とは言えゲーム部分が今一ならガチャを回す人ってのは自然と減りますし。
ストーリーで見限った人にとってはやるのは苦痛って人も多かったと思いますしね。
いくらURカードがめちゃくちゃ良くても、結局それだけで課金につながるかと言うと…。
そうではないよなぁって感じなので、やっぱりファンサービスゲーとしての方向性というかね。
それを確立すべきだったんじゃないかなぁ…と、俺としては思うわけですよ。
いやほんと、そうは言ってもスクスタお疲れ様でした。
URカードほんと可愛いのが多かったのは間違いないので…。
出来ればそのクオリティのカードをもっと…と思っちゃう部分はありますね。
一応ほぼ毎日ログインしてた身としては悲しいことではありますし。
スクフェス(無印)もスクスタもスクフェス2に集約とか言ってますけど、
個人的に現状ではちょっとそれも厳しいかなと言う気はしてますが。
作品として嫌いになったとか全くそう言うわけではないですしね。
Liellaや蓮も含めて、そのへんは今後も楽しんでいこうと思ってます。
なにはともあれ、お疲れ様でしたと言うことですね…。
いやーBlogほんとに放置してましていやーこれ。
なんかこうね、書こうと思って画面と言うかWP開くのが億劫と言うか。
前も書いたんですけどちょっとなんか書こう、と思うとTwitterでいいよなぁ。
ってなってるところがちょっとあるんですよね…。
と言っても結構公開してないだけで書いてるとかはあるんですけど。
そう言うのも結局公開時期逃すとまあ良いかってなっちゃってて。
その結果がひと月ふた月Blog放置しちゃった! みたいな。
一応ぼちぼち書いていこうとは思ってます。
思ってますが…結局なーFFの零式やってたりとか。
寄り合い出合い行事で疲れてもう良いかってなっちゃったりとか。
そう言うのが多いので、歳取ってくるとダメなのかもしれません。
歳取ってもちゃんと毎日Blogとかやってる人は多いと思いますけどね。
何にせよぼちぼち、間空いてもいいのでまた書き始めていこうかと思います。
思うだけでどんだけ続くのかちょっと怪しいんですけど。
とりあえずーしばらくはNormalを埋めていくことにします。
と言っても、合計すると500曲ほど(パート分け別のやつもあったりするけど)あるので、
ぶっちゃけ全曲埋めるだけでも大変だよねこれ、っていう感じはしますが。
その辺はまーどうしてもね、別にスクフェス(旧)から引き継いでるわけではないので。
譜面同じなので、まあ思い出したり懐かしみながらちょっとずつでいいかなーと。
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初日は結局インストールと、後アップデートとちょっと触るぐらいでした。
土曜だったのでどうしてもね…お出かけの予定が入っちゃってたので…。
ま、そんなにせかせかやるアプリでもないと思うので、そのへんはお気楽に。
基本、スクフェス(旧)からさほど変わってないですからね。
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というわけで、明日からスクフェス2(まあ略称スクフェス2でいいと思います)です。
一応事前登録と言うか、時間来たら勝手にインストールしておいてね!
みたいなのはチェックしてあるので、明日自体出かけるのでプレイは定かではなくとも、
とりあえずの所インストールはしてくれるんじゃないかなと思いますがはてさて…。
問題は俺のスマホがって事なんですよね…。
いや、ぶっちゃけ事前情報見てる限り、システムスクフェスからなんも変わってないでしょうし。
そこまでスマホそのものに負荷がかかるようなものになってるとは思いませんが…。
とは言え、やっぱどうしてもアプリでも世代が進むとどうしても、ってのはありますからね。
その辺含めて、俺のスマホなんかもう4年以上前だと思うのでギリギリなのかなと…。
そろそろ変えても良いかなと言うか変えろよって話なんですけどね。
最近、サイドのボタンの音量を上げる方、利かなくなってるので…。
下げるほうは動くんですけどね。
おっと、まあ話がそれましたが、とりえあずプレイしますよ。
ただ、旧スクフェス時代の終末期に離れていった人たち。
そう言う人達が戻ってくるのかって言われるとちょっとわかんないですね。
特にスマホの音ゲなんてもう音ゲとしてはぶっちゃけどうでもいいと思いますし。
なので、おそらくアイマスに行った人はもうそのままアイマスに。
バンドリならバンドリ、プロセカならプロセカに、って感じだろうなと思います。
知り合いとかでもスクフェスやってた人は何人もいましたけど…。
その人達にさあ戻ってきてよ! とも言いづらいですからね。
つまるところ、もう音ゲってのはその作品ファンへのファンサ。
そう言う部分でしか生き延びてないと思うんですよ、個人的にはですけどね。
したがって、アイマスやバンドリに行った人に、こっちのが良いよってのは言うのはおかしくて。
そう考えると別のクラスタに行った人が戻ってくる気はしないよなって話です。
ま、とは言えラブライブなんか音楽がウリ(他のアイドルゲーもですが)なわけで。
そう考えると、どこまで行っても音ゲから逃れられないってのはあると思いますけどね。
中途半端に逃れようとして出来たのがスクスタで…システムがーって良く言われますしね。
それも結局、音楽を聞いてもらうためには音ゲっていう部分が断ち切れないわけですし。
そう考えると、もうプロセカ以外のこの手のジャンルのゲームはやっぱファンサ至上でないとダメ。
ってのはあるのかなぁ、と常々思うわけですよね。
開発は中々そうは思わないと思いますけどね。
うーん、メインよりこっちのほうが話良くない?
と言うかメインが間延びしすぎててダメなだけかもしれないですけど…。
良く判らん学園描いたり、寄り道しかしてないのが原因ですよね、どう考えても。
まあ…あれも必要と言われりゃまあそうなのかなとも思わなくはないんですが、
いかんせん次までのスパンが開きすぎててそんな微妙な部分なくても良くね!
みたいになっちゃうのが…って途中から全然メイン進めてないんですけど。
という訳でグラブルの9周年イベでしたけど。
ついに? と言ってはなんですが、十天衆の重要な部分を見ることが出来ましたね。
いや、やっとかよ! って言われるとまさにその通りで、何年越しなんだよって感じですが…。
ぶっちゃけなんのために十天衆と言う組織が存在したのか、必要だったのか…。
また、どうしてあのメンバーが集まってたのか…みたいな本来必要な部分がね。
どうしても”全空のストッパー”みたいな曖昧な表現で止まってましたしね。
一応、秩序やその他組織とはまた別に、善悪を超えた枠組で抑止力になる。
と言う名目自体はあったので、まあそんなもんなのかなーって感じでしたけど。
ま、要するに十天衆(に限りはしないんですが)はほっとくと色んな意味で影響が強すぎる。
強すぎる上に、そのままだと一人一人がどうしてもジータちゃんの障害になる。
だから一つにまとめておこう…まあ色々見てる限りまとまったことでの相互干渉と言うか。
例えばオクトーがフュンフと出会うことで、ただの力の求道者から道をそれたように。
それぞれが、その十天衆と言う柵や関係の中で進むべき道をズラして。
その結果として、ジータちゃんが生きていく上での壁にならない世界線を作った。
みたいな所もあるので、そう考えるとどいつもこいつも表裏一体と言うかね。
まあそう言う部分が十天衆の十天衆たる所以として描かれてたのが見れたのは良かったです。
そのうちでもシエテだけ別格とかね。
別格と言うか…他のメンバーも結局そこへ至る可能性が非常に高い。
故に集められた…と言うのがあるんですが、シエテだけその更に一歩先に居た感じでしたね。
だからこそのリーダーなのかもしれませんが、俺等が知ってるシエテといえばバカっぽいにーちゃん。
ニヤケなので、その辺のズレっていうのも描きたかったことの一つなんだろうなと。
まあ、今更正直シエテが敵に回るとか言われても(本筋でね)困りますけどねえ!
後オロロジャイアとか、六龍とか、まあ諸々の関係性も良かったです。
ル・オーだけはロジャの性格みたいなのを理解してそっと心配してたりとか。
六龍が十天衆それぞれを覚醒させたりとか、十天衆+ムゲン+ジータちゃんの決戦とか。
なんだろうな、メインシナリオじゃなきゃこう言う熱い展開描けるんだ、みたいな感じでした。
本筋の方ももうちょっとこう…こう言う熱さがあればなぁ、と思う所はありますね。
ま、周年イベなのでこれはこれで1年に1度しか進まないんですけどね!!!
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